2025年7月29日 (火)
2025年7月27日 (日)
咲花温泉 ホテル丸松に泊まる
世の中は国政選挙、その最中に期日前投票を済ませて、咲花温泉に泊まった。翌日の「SLばんえつ物語」のチケットが取れて近場の宿を探していたら、こちらにたどり着いた。磐越西線咲花駅から歩いて5分程度。「ホテル丸松」さんだけが、予約サイトから1人旅を受けてくれました。
この駐車場はお隣の佐取館さんのもののようだ。泊まった旅館の外観。
和室に通された。宿泊者も多く冷蔵庫がない部屋ということで、サービスでビールを出してくださった。もちろんすぐいただいた。
部屋からの風景。先ほどの駐車場と阿賀野川が見える。西日が眩しい時間帯でもあった。
5~6分遅れて「SLばんえつ物語」がやってきた。この先の咲花駅に停車する。
夕食・朝食ともに個室で提供された。どれも美味しくいただいたが、特に釜めしが美味しかった。
翌朝、5時前の風景。露天風呂は男女交代1つなので、この日は翌朝に浸かることができた。
露天風呂から戻ってきて、5時半前の空。夏場は早朝に尽きると感じる。
7時過ぎでこの明るさ。この後の「SLばんえつ物語」に新津駅から乗車するため、8時49分の列車に間に合うようチェックアウトした。
2025年7月21日 (月)
2025年7月16日 (水)
2025年7月13日 (日)
2025年7月11日 (金)
2025年7月 6日 (日)
2025年7月 5日 (土)
恵山岬に泊まる(その2)
函館駅から送迎バスでおよそ1時間。恵山岬のすぐそばの一軒宿「ホテル恵風」の続き。翌朝の様子から。
北海道の日の出は何気に早い。4時過ぎに目覚めて寝ぼけまなこにすぐ撮影した1枚。
温泉に浸かり、部屋に戻ってきて5時45分頃の様子。露天風呂から見える朝陽の恵山が素晴らしかった。
この日は満室のようで朝ごはんは8時から。8時前でこの明るさ。
1階の温泉は宿泊者だけ朝5時~7時まで開放されるが、3階にある宿泊者専用の温泉で十分だった。
下北半島方面を撮っていると、ウミネコらしき鳥が。10時ちょうどの送迎バスで帰路についた。
じゃらんクーポンとポイントなどを使ってアップグレードコースにもかかわらず、14000円以内に収まった。函館駅まで往復無料送迎がつくので、とてもありがたい。バスの運転手さんが、宿でも従業員さんとして奮闘されているのが印象的だった。
また機会があれば足を運んでみたい場所となった。恵山側の客室も良さそうだ。
2025年7月 4日 (金)
恵山岬に泊まる(その1)
北海道がある意味広いと感じる場所かもしれません。函館駅から送迎バスでおよそ50km、恵山岬町にある「ホテル恵風」(ケイプ)に泊まってきた。じゃらんで予約、函館駅まで往復の送迎バスを電話で予約し、前日の電話で函館駅13:45出発と告げられた。東京から新幹線で1泊2日で行ってこれる秘境とも言えようか・・・。
ホテルに15時過ぎに到着。バスは4割ほどの乗車率。チェックイン行列になったので、ゆっくりと送迎バスを撮影してみた。
せっかくなのでチェックイン後すぐ散歩に。恵山618mがそびえ立つ。
渡島半島(亀田半島)の東端・恵山岬灯台に立ってみる。函館駅から宿泊無料送迎バスで来れるのがありがたい。
じゃらんクーポンとポイント使用して、アップグレードの恵コース料理。1階食堂だったが、1人旅でも落ち着いていただけた。第2弾(2日目)に続く。






































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