« 2026年4月 | トップページ | 2026年6月 »

2026年5月31日 (日)

小天橋駅(京都府)

駅の第1077弾は、京都丹後鉄道の小天橋駅です。

Shoutenkyou1
京都府京丹後市。

Shoutenkyou2
乗ってきたのはこちらの「あおまつ」車両。

Shoutenkyou3
駅舎。この近くの温泉に1泊したので、ここから翌午前中の写真。

Shoutenkyou4
駅から徒歩3分程度で久美浜湾の風景を見ることができる。

Shoutenkyou5
駅名標。見えにくいが、駅舎側が2番のりば(天橋立方面)となっている。

Shoutenkyou6
構内踏切を渡って1番のりば(豊岡方面)へ。

Shoutenkyou7
天橋立寄りの様子。この後やってきた元JR東海のKTR8500形で豊岡へ向かった。

| | コメント (0)

2026年5月30日 (土)

共和駅(愛知県)

駅の第1076弾は、JR東海道本線の共和駅です。

Kyouwa1
愛知県大府市。

Kyouwa2
島式ホームと単式ホームの3線構造。出入口は大府寄りに。

Kyouwa3
駅名標。快速と区間快速が停車する。

Kyouwa4
西口から見た橋上駅舎。

Kyouwa5
東口の様子。

| | コメント (0)

2026年5月23日 (土)

紀伊新庄駅(和歌山県)

駅の第1075弾は、JR紀勢本線の紀伊新庄駅です。

Kiisinjou1
和歌山県田辺市。

Kiisinjou2
駅舎内の様子。無人駅。

Kiisinjou3
相対式ホーム2面2線、紀伊田辺駅からバスで10分かからずやってきて周りは車通りも多いが、駅構内は静かな印象。

Kiisinjou4
新大阪からの「くろしお3号」がやってきた。「くろしお18号」との行き違いのようだった。

Kiisinjou5
駅名標。

Kiisinjou6
紀伊田辺寄りからのホーム全景。

Kiisinjou7
白浜寄りにある跨線橋上から。駅舎と反対側にも出ることができるようだった。

| | コメント (0)

2026年5月21日 (木)

駅名クイズ1085

この画像の駅名は次のどれでしょう?
A.置賜  B.三河安城  C.筑後船小屋

Z1085

この記事のコメント欄へご解答ください。前の方と同じ解答もOKです。ご解答は1回のみでお願いいたします。
2026年5月28日(木)の18時59分59秒をもって締め切りとします。

ヒントの掲載はありません。いただいた解答やコメントへの返信は、正解発表時にさせていただきます。

| | コメント (3)

2026年5月16日 (土)

龍神温泉「料理旅館 萬屋」に泊まる

年間の三大繁忙期の真っ只中に、紀伊半島の山奥とも言える龍神温泉に泊まる機会が得られた。基本料金1万円台で1人旅を泊めてくれるありがたい温泉宿があった。じゃらんのポイントを使用して17000円前後で泊まることができた。

紀伊半島1周という目的があったため、紀伊田辺駅からの路線バスで往復した。旅行前にチェックアウト後に高野山に出られる予約制バスがあることも知っていたが、今回は諦めた。

紀伊田辺駅15時ちょうどのバスでおよそ定刻の16時10分過ぎ、龍神温泉バス停に到着。同じ区間を乗り通したのは、自分以外には往復ともインバウンドな2名様だけだった・・・。

 

R2yujinyoroduya1
バス停から徒歩1分で旅館の入口に。この日の夜は風雨とも強い様相だった。

R5yujinyoroduya2
2階の角部屋からの風景。目の前を日高川が流れている。

R6yujinyoroduya3
泊まったお部屋。渓流の様子を味わうのに右手に見える椅子がいい役割を果たしてくれた。温泉は男女別の内湯が1か所、6部屋でまわしているようなので、翌朝の温泉はじっくり味わうことができた。トイレ・洗面台・冷蔵庫も部屋に完備、山奥だがとても清潔な印象を受けた。

R8yujinyoroduya4
夕飯は泊まった向かいのお部屋で。丁寧に1品ずつというのもいいことだとは思うが、このようにある程度並んでいて、1~2回の配膳というのも悪くはないと感じる。18時30分頃から19時50分頃までゆっくり楽しんでしまった。

R10yujinyoroduya5
翌朝は5時に目覚めて温泉へ。その後しばらくは曇り空。

R13yujinyoroduya6
7時30分頃から晴れ間が広がり、朝食は1階の渓流が見渡せるレストランで。

R14yujinyoroduya7
新緑と青空が眩しいくらいに広がっていた。

R15yujinyoroduya8
9時30分過ぎにチェックアウト。泊まったこじんまりした旅館の外観をやっと撮影。

R20yujinyoroduya9
日高川に架かる橋から温泉街と泊まった宿の様子を。大雨から一転、素晴らしい晴天に。

R22yujinyoroduya10
龍神温泉バス停9時54分発の路線バスで紀伊田辺駅に向かった。インバウンドな2名様は違う宿に泊まられたようだった。

| | コメント (0)

2026年5月15日 (金)

駅名クイズ1084

この画像の駅名は次のどれでしょう?
A.桜上水  B.千歳烏山  C.つつじヶ丘

Z1084sumi

この記事のコメント欄へご解答ください。前の方と同じ解答もOKです。ご解答は1回のみでお願いいたします。
2026年5月21日(木)の18時59分59秒をもって締め切りとします。

ヒントの掲載はありません。いただいた解答やコメントへの返信は、正解発表時にさせていただきます。

| | コメント (4)

尾鷲駅(三重県)

駅の第1074弾は、JR紀勢本線の尾鷲駅です。

Owase1
三重県尾鷲市。夕刻の下り普通列車で到着。

Owase2
相対式ホーム2面2線だが、ほとんどの列車が1番線発着となっている。

Owase3
亀山寄りの様子。

Owase4
駅名標。もちろん特急「南紀」が停車する。

Owase5
駅舎。

Owase6
亀山寄りの踏切付近から見た駅の遠景。

Owase7
2時間ほど滞在して、臨時の「南紀83号」で次の目的地に向かった。

| | コメント (0)

2026年5月10日 (日)

駅名クイズ1083

この画像の駅名は次のどれでしょう?
A.上総興津  B.上総中野  C.上総亀山

Z1083

この記事のコメント欄へご解答ください。前の方と同じ解答もOKです。ご解答は1回のみでお願いいたします。
2026年5月15日(金)の18時59分59秒をもって締め切りとします。

ヒントの掲載はありません。いただいた解答やコメントへの返信は、正解発表時にさせていただきます。

| | コメント (3)

2026年5月 9日 (土)

白子駅(三重県)

駅の第1073弾は、近鉄名古屋線の白子駅です。

Siroko1
三重県鈴鹿市。津方面の様子。

Siroko2
津方面から見た島式ホーム2面4線の様子。

Siroko3
22000系6両による特急近鉄名古屋行きが入ってきた。

Siroko4
観光特急しまかぜと名阪特急「ひのとり」(一部停車あり)以外の特急が全て停車する。

Siroko5
駅名標。

Siroko6
西口から見た駅舎。

Siroko7
鈴鹿サーキットでイベントが開催される時は最寄り駅となって賑わうようだ。

| | コメント (0)

2026年5月 6日 (水)

逢妻駅(愛知県)

駅の第1072弾は、JR東海道本線の逢妻駅です。

Aiduma1
愛知県刈谷市。豊橋寄りの様子。

Aiduma2
豊橋寄りから見たホーム全景。

Aiduma3
駅名標。

Aiduma4
名古屋寄りの様子。

Aiduma5
南口から見た駅舎。

Aiduma6
北口から見た駅舎。快速は通過する無人駅となっている。

| | コメント (0)

駅名クイズ1082

この画像の駅名は次のどれでしょう?
A.宿河原  B.成瀬  C.社家

Z1082

この記事のコメント欄へご解答ください。前の方と同じ解答もOKです。ご解答は1回のみでお願いいたします。
2026年5月10日(日)の8時59分59秒をもって締め切りとします。

ヒントの掲載はありません。いただいた解答やコメントへの返信は、正解発表時にさせていただきます。

| | コメント (3)

2026年5月 5日 (火)

串本駅(和歌山県)

駅の第1071弾は、JR紀勢本線の串本駅です。

Kusimoto1
和歌山県東牟婁郡串本町。みどりの券売機プラスが設置されている。左手に見えるコインロッカーに荷物を預けて、潮岬と近場の駅を訪問。

Kusimoto2
JR西日本だけでなく、本州最南端にある特急停車駅。

Kusimoto3
駅舎。駅構内に売店はなく、近くのスーパーやファミリーマートで食糧調達といったところ。

Kusimoto4
単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の構造、紀伊勝浦方面の様子。

Kusimoto5
紀伊勝浦寄りから見たホーム全景。

Kusimoto6
駅名標。

| | コメント (0)

2026年5月 1日 (金)

駅名クイズ1081

この画像の駅名は次のどれでしょう?
A.奥内  B.院内  C.平内

Z1081

この記事のコメント欄へご解答ください。前の方と同じ解答もOKです。ご解答は1回のみでお願いいたします。
2026年5月6日(水)の8時59分59秒をもって締め切りとします。

ヒントの掲載はありません。いただいた解答やコメントへの返信は、正解発表時にさせていただきます。

| | コメント (3)

« 2026年4月 | トップページ | 2026年6月 »