2017年3月 3日 (金)

橋本駅(和歌山県)

駅の第603弾は、JR和歌山線・南海高野線の橋本駅です。

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和歌山県橋本市

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JR西日本の駅名標。

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駅舎。JRの改札が手前、南海の改札は・・・。

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跨線橋を渡っていく。左3線がJR、右手が南海高野線のホーム。

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跨線橋から反対側の五条方面を眺める。

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南海高野線のホームにやってきた。特急停車駅でもあり、ホームに売店があった。

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南海電車の駅名標。通常だと極楽橋でケーブルカーに乗り換えて高野山駅まで行けるが、この時はケーブルカーが運休のため、当駅からバスで代行輸送されている旨のアナウンスがあった。

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南海のホームからJRのホームを眺めてみる。

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2017年1月26日 (木)

白石駅(熊本県)

駅の第602弾は、JR肥薩線の白石駅です。2010年9月訪問

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熊本県葦北郡芦北町

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降り立ったのは15時前。人吉・吉松方面のホームから全景を眺める。

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八代・熊本方面を眺めてみる。

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駅名標と木造駅舎。この時は人生で1番長い7泊8日の旅路だったが、肥薩線の無人駅に降り立って落ち着きたいという気持ちがあり、わざわざ引き返してこの駅に決めた。

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この昔ながらの飾らない木造がなんともいい。

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構内踏切を渡って八代・熊本方面のホームへ。

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同じホームから対岸の駅名標を改めて眺めてみる。夕刻前の田舎の山間をじっくり落ち着いて感じられる雰囲気がある。

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駅周辺を歩いてみる。すぐ脇には日本三大急流の球磨川が流れている。

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橋の対岸に集落と国道219号線が走っている。

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球磨川の対岸に渡ってみる。人吉方面(上流側)を眺める。白石駅も右手に見えている。

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国道219号を人吉方面に少しだけ歩いたところで、振り返ってみた。先ほど渡った橋とその先は下流側の風景。そろそろ落ち着きたいので、駅に戻ることとした。

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駅に戻り、上り八代方面のホームベンチから駅舎と山の風景を眺める。この後このベンチでしばらくぼんやりと過ごした。どこか懐かしさを感じる雰囲気のよい駅だった。

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2017年1月14日 (土)

水上駅(群馬県)

駅の第601弾は、JR上越線の水上駅です。

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群馬県利根郡みなかみ町。駅構内には売店がある。

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駅前にはお土産屋や食堂などが並んでいる。この日は「SLレトロみなかみ」の運転日だったため、賑やかであった。駅周辺の水上温泉をはじめとする温泉郷の最寄り駅でもある。

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レトロの客車は往路の運転が終わり、復路に備えて2番線に滞留していた。

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高崎方面に向けて。

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跨線橋を渡って2・3番線ホームへ。

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駅名標。この先新潟県方面への定期列車は1日5本と少ない。

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2・3番線ホームの高崎寄り。昔は特急列車も多数走っていた名残で細長いホーム。

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跨線橋の上から新潟県方面を望む。

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2016年12月24日 (土)

蒲須坂駅(栃木県)

駅の第600弾は、JR東北本線の蒲須坂駅です。

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栃木県さくら市

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駅舎内待合室の様子。

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跨線橋の上から黒磯方面を望む。

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上下線ともに跨線橋を渡る。手前が宇都宮方面、奥が黒磯方面。

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黒磯方面のホームにやってきた。

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ホーム上から黒磯方面を望む。広々としている。

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グリーン車の乗車案内もあるが、1日数本程度しか乗り入れてこない。

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駅名標。

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2016年12月 5日 (月)

小佐越駅(栃木県)

駅の第599弾は、東武鉄道鬼怒川線の小佐越駅です。

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栃木県日光市

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島式ホーム1面2線の駅。鬼怒川温泉寄りに出口がある。

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跨線橋を渡って無人の改札へ。

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駅舎。

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駅前には「ガスト」。東武ワールドスクウェアの最寄り駅であるが、2017年の夏に東武ワールドスクウェア駅が新たに開業することが発表されている。

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ホームへ戻り、次の目的地へ向かう。

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2016年11月24日 (木)

甲斐小泉駅(山梨県)

駅の第598弾は、JR小海線の甲斐小泉駅です。

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山梨県北杜市。無人駅。

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小淵沢から1駅でも、標高が1000mを超える。

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相対式2面2線のホーム。駅舎の見えているホームが小淵沢行き、手前のホームが野辺山・小諸方面行きとなっている。

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野辺山方面の風景。

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駅名標。

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駅舎。

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駅前には、平山郁夫シルクロード美術館がそびえ立っている。

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駅舎内にこぢんまりとベンチが置かれている。

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2016年11月 5日 (土)

伊豆北川駅(静岡県)

駅の第597弾は、伊豆急行線の伊豆北川駅です。

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静岡県賀茂郡東伊豆町。伊東寄りは細長いホーム。

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単式ホーム1面1線の無人駅。

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駅名標。

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太平洋も見渡すことができる風光明媚な場所にホームがある。

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伊豆急下田寄りの風景。

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Suica対応ではあるが、ほとんど人気のない駅だった。出口へは階段をくぐり、坂道を下っていく。

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坂道を下っていくと街並みが広がっているが、不便に感じてしまう。

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駅全景。

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2016年10月27日 (木)

田浦駅(神奈川県)

駅の第596弾は、JR横須賀線の田浦駅です。

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神奈川県横須賀市。ホームの両端はトンネル。写真は横須賀方面。

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駅名標。

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駅前(南側)の様子。

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南口と北口(写真奥)を結ぶ跨線橋。

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跨線橋から見た駅ホームの風景。

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ホーム逗子寄りの風景。両端がトンネルでホームが短いため、E217系の先頭車両と2両目の1つはドア扱いされない。

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2016年10月15日 (土)

豊四季駅(千葉県)

駅の第595弾は、東武野田線の豊四季駅です。

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千葉県柏市

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相対式ホーム2面2線。春日部・大宮方面のホームから。

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柏方面のホーム(左)に改札がある。

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柏方面のホームに移動。

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8000系の急行大宮行きが入ってきた。今年3月改正で新設されたものであり、春日部までは各駅停車、その先は岩槻、大宮に停車する。

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駅舎(北口)。南口には左側に見える自由通路で行くことができる。

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2016年10月 7日 (金)

六郷土手駅(東京都)

駅の第594弾は、京浜急行電鉄本線の六郷土手駅です。

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東京都大田区

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品川方面の風景。

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隣は京急川崎駅。

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800形の上り普通列車が入ってきた。すぐそこは県境の多摩川。

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多摩川の土手まで歩いてきた。5分程度。普通以外は通過であり、日中は快特やエアポート急行がどんどん通過していく。

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隣の京急川崎駅まで歩いてみることとした。

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